防水性について

・防水性は経年劣化します。性能を維持するためには2~3年に一度の点検が必要です。バッテリーの交換時に点検をおすすめします。 ・当社の防水時計は潜水用(ダイバーウォッチ)として製造されたものではございません。 ・防水性は必ずしも水深対応するとは限りません。水中での大きな動きや、水圧のかかるシャワーなどは、深さに関係なく大きな圧力がかかります。 ・リューズは常に押し込んだ状態(通常位置)でご使用ください。リューズがねじ込みタイプであればしっかり締め込まれているか確認して下さい。 ・水中でリューズ操作、クロノグラフのプッシュボタン操作をしないで下さい。 ・10気圧以上の防水の場合、海水に浸した時や多量の汗をかいた後は、真水で洗い、よく拭き取って下さい。水分のついたままボタンの操作をしないで下さい。 ・時計内部にも多少の湿気がありますので外気の温度が時計内部より低い時、ガラス面にくもりが出る場合があります。くもりが一時的なものの場合、支障はありませんが、長時間消えない場合はお買い上げの店または、お近くの時計店にご相談ください。

タイプ/使用条件 一般的な水滴(洗顔・雨など) 水泳等の水上スポーツ、漁業、農業等の水仕事、水滴の蛇口等強い水洗い 酸素ボンベを使用しないスキンダイビング 水中でのリューズ操作ならびに水滴がついたままでのリューズ操作
30気圧×
20気圧×
10気圧××
5気圧××××
3気圧××××
非防水××××

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